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Campus
2019.08.28 コラム

【事業紹介動画】データの民主化でデータの主権が生活者の手に

現在、私たちは本来自分が所有すべき行動履歴などの個人のデータを、限られた巨大なIT企業(プラットフォーマー)に、日々無意識に渡しています。この中央集権型の巨大プラットフォーマーは、通信ネットワーク・アプリケーションなどのサービス接点からやり取りされた大量のデータは独占的に集められ、管理分析され、様々な用途で使用されています。
ジャスミーは、個人のデータを再び本来の持つべき個人の手に戻し、セキュアな状態で分散管理する「データの民主化」を実現することを基本思想としています。この思想のもと、「ジャスミー IoTプラットフォーム」は展開されます。この動画では、ジャスミーが考える「データの民主化」について紹介しています。

データの民主化でデータの主権が生活者の手に