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IoT×Blockchain×DataDemocracy Jasmy IDEATHON vol.02 2019.08.29(THU) at Tokyo Jasmy IDEATHONは、JasmyIoTプラットフォームにおけるIoTサービスアイデア創出ワークショップです

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Jasmy League Event第二弾

IoT × ブロックチェーンで
未来ビジネスを創出するアイデアソン

日時

2019.8.29 Thu. 13:00~17:30
(プログラム後に懇親会(無料)を予定しています)

会場

TKP新橋カンファレンスセンター ホール13C
(東京都千代田区内幸町1丁目3-1 幸ビルディング)

プログラム
12:30 開場 / 受付
13:00 開会 / イントロダクション
13:15 インプットセミナー
ジャスミー株式会社 代表取締役社長 佐藤一雅(予定)
13:45 IoT × ブロックチェーンの事例紹介
 ・個人データは個人が管理
 ・シェアリングエコノミー
 ・顧客であり生産者:共創プラットフォーム
 ・アイデア・ノウハウの共有プラットフォーム
14:10 IoT × ブロックチェーンで未来ビジネスを創出するアイデアソン
 ・ディスカッション
 ・インプット動画視聴
 ・アイデア創発+アイデアスケッチ
 ・リーンキャンバス作成(ビジネスプラン設計)
 ・プレゼンテーション
 ・フィードバック
17:30 クロージング
17:50 懇親会

※当日のプログラムは変更になる可能性があります。

参考
「Jasmy IDEATHON vol.01」ダイジェスト動画

アイデアソンイベントで行うこと

  • ジャスミーが考える「データの民主化」の基本思想を知る
  • Jasmy IoTプラットフォームの基本設計/コアサービスを知る
  • IoTxブロックチェーンを活用したサービスアイデア創出を行う
  • 新サービス、新商品、新事業のビジネスアイデア創出プロセス(リーンキャンバスの作り方)を学ぶ

参加者がアイデアソンで得られるもの

  • IoTxブロックチェーンの概要が理解できる
  • IoTxブロックチェーンの最新の事例を知ることができる
  • ビジネスアイデア創出の手法を学ぶことができる

リーンキャンバスとは

リーンキャンバスとは、起業家のエリック・リースから応用されたビジネスモデルを一枚の図にまとめたフレームワークです。いわゆる「事業計画書」が複数枚に渡る場合が多いのに比べ、リーンキャンバスではビジネスの概要を1枚の紙面上で俯瞰的に説明することができます。

リーンキャンバスの目的は、アイディアに対してビジネス視点からも検討できるようユーザーとビジネスのバランスを考えることです。言い換えると、ユーザー視点で事業の価値を定義し、価値の構造を可視化することで実現性を検証することが可能になります。

リーンキャンバス

ファシリテーター・モデレーター

矢吹 博和氏写真

矢吹 博和 氏
(株式会社HackCamp 取締役副社長)

視覚会議®の開発者。見える化を活用した思考法、発想法、会議ファシリテーションのスペシャリスト。50分で合意形成させる視覚会議を、日産自動車、富士通、トレンドマイクロ他にイノベーションを起こす仕組みとして導入。NPO法人アイデア創発コミュニティ推進機構の代表理事。

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